アスタリフトはどこで買うのがお得?安く買う方法を徹底チェック!

アスタリフトジェリーとホワイトの違いは?「香り」から「色」まで徹底的に比較検証してみた!

アスタリフトvsホワイトどっちがいい?成分と効果と見た目で比較!

2つとも買ってしまったんです、迷って決められなくて…。

この記事は「アスタリフトジェリーアクアリスタ」と「ホワイトジェリーアクアリスタ」を2つとも買ってしまった私が、日々使い分けている中で感じた違いから、どうでもいい違いまで徹底的に比較してまとめましたよ!

自分が次に買う時にも、どちらをリピートするかを考えながら私の主観で比較しています。

「ハリ・うるおい」で定番のアスタリフトジェリーか、美白(医薬部外品)のホワイトジェリーにするか、迷っている方はこの記事を読んでみて下さい。

自分でも試しに使って違いを知りたい!という方は公式サイトをチェックしてみて下さいね。

アスタリフトの公式サイトにはジェリーだけでなく、美容液や化粧下地も兼ねる日焼け止めなどもセットになっているトライアルキットがあります、どんなものか気になる方は公式サイトを見てみて下さいね。

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/ ホワイトジェリーがお試しできるセット♪ \

Contents

アスタリフトジェリーとホワイトジェリーを実際に使った感じの違い

名前が長いので省略しますね

アスタリフトジェリーアクアリスタ=アスタリフトジェリー
ホワイトジェリーアクアリスタ=ホワイトジェリー

「アスタリフトジェリー」も「ホワイトジェリー」も日頃から私が感じている違いは以下の通りです。

ホワイトジェリー
アスタリフトジェリー
  1. うるおう
  2. 肌のターンオーバー
  3. 優越感的な満足
  1. とってもうるおう
  2. ハリ
  3. リピしたいくらい満足

自分であえて書き出してみて、意外なところに違いがあるにびっくりです。

おなじ化粧品なのに、なんだろこの「優越感的な満足」っていうのは…(笑)

順番に説明していきますね。

①肌がうるおう持続性が違うと感じる

アスタリフト ホワイトジェリーアクアリスタの違いは?どっちも使って比較!

ホワイトジェリーもアスタリフトジェリーも、ヒト型ナノセラミドが配合されているので、どちらもうるおいますし、うるおいも感じます。

じゃなによっ!て言うと、アスタリフトジェリーの方が、うるおいの持続力があるような気がします

つけた感じ(つけたて)はどちらも同じようにいい感じです!

洗顔後の何もつけていないパリパリの状態からつけるので、ヒヤッとしてホッとする感じがたまらないです。

(冬も冷蔵庫に保管しています。大きいのを二つも買ってしまったので(ーー;))

②「ターンオーバーが機能している感じ」vs「ハリがある感じ」

アスタリフト ホワイトジェリーアクアリスタの違いは?どっちも使って比較!
なんか「絵」になる気がする〜CMの影響かなぁ(ちょっと入れ物が冷えてます^^;)
ホワイトジェリー

ホワイトジェリーを使っていると、肌のターンオーバーがうまく行っている感じがします。

というのは、肌の調子によっては、ちょっとピリピリ感じることもあるんです。

アルブチンが入っているしナノAMA+も入っているのできっと美白に効いている!そんな感じがします。

肌が汚く見える原因はターンオーバーが正常に行われていないことがあげれられるので、ターンオーバーが促進されることは、お肌が常に生まれ変わっているということ。

肌のくすみがとれて結果的に美白になるし、肌のキメも整うということに!!!

ピリピリすることがあっても私にとっては、赤いブツブツができた!ということもないので、肌に良いと解釈して気に入っています。

アスタリフトジェリー

ナノリコピンの細胞の超すごい抗酸化作用で老化を防ぐ効果が力を発揮して、うるおいとハリで頑張っていてくれているんだろうなという期待も合わさってか、ハリとうるおいを感じます!

「守り」と「攻め」の違いな気がします

ホワイトジェリーは、アクティブに美白にアプローチする攻めのホワイトジェリー。

守って守って守るよぉ〜ぬくぬく守って老化させないぞぉ〜!っというのがアスタリフトジェリー。

③「効果に満足」vs「持ってて満足」の満足感が違う

アスタリフト ホワイトジェリーアクアリスタの違いは?どっちも使って比較!

「効果に満足」と「持ってて満足」と違うんですね…。

容器の外観・ビジュアルで見るとホワイトの方がカッコいい!気がします。

何せホワイトの方が発売日がNEWですし…。

値段も高いんですよ〜。

アスタリフトジェリー40g:9,900円/60g:13,200円
ホワイトジェリー40g:11,000円/60g:14,300円

うわぁ、大きいの二つも買ったら貴金属が買えそう〜( ; ; )

あ、いや、高いとか安いとか値段のことじゃなくて、私がお伝えしたかったのは、

人って高い方が価値があると思うところありますよね?

高いし、カッコいいから、使っていて満足度が高い!ということなんです。

現にアスタリフトの最高峰とかいう宣伝文句で、一番高いホワイトジェリーが一番売れている。

悔しいことに見た目もカッコいい。いや、まんまとカッコよく見えてくるから不思議です。

使うたびに、「ちょっと良い方=ホワイトジェリー」なイメージが自分に刷り込まれています。

IKKOさんのCM採用が当たったのでしょうか。

赤色が違う!アスタリフトジェリーとホワイトジェリー|色の違いを比較

アスタリフトジェリーの赤い色は共にアスタキサンチンの赤色。

ですが、アスタリフトジェリーの方は「ナノアスタキサンチン」と「ナノリコピン」のWの赤なんですね。

「Wの赤」だからアスタリフトジェリーの方が赤色が濃いと思ってたのですが…。

ホワイトジェリーの方がクリアで綺麗な気がする

どうも毎日使っていてしっくりこないんですよ。

何て言うか、ふたを開けるとうわぁ!キレイ!って毎日思う頻度は同じなのですが

( ゚д゚)ハッ!っとするキレイさが、どうもホワイトの方が強いんです…。

アスタリフトジェリー|レフィルを外して容器の内側に違いがないかチェック!

ジェリー  アクアリスタとホワイト ジェリー アクアリスタ 赤色で比較

どっちもキレイにみえるようにピカピカになってる!

外側の色は違うけど、中は同じ加工かなぁ、同じに見えます…。

アスタリフトジェリー|レフィルだけで違いを比較してみる!

ジェリー  アクアリスタとホワイト ジェリー アクアリスタ 赤色で比較
泡がある方がホワイトジェリー

泡があってよかったー!裸になっても違いがわかる♪

どうですどうです?

ドラッグストアで感じたように、アスタリフトジェリーの方が黄色い感じしません?

ナノリコピンでWの赤だったはずなのに、ホワイトジェリーの方が赤いんですね!

商品を買った時に箱に書いてあった成分表にも、公式サイトの成分表にも、「着色料」の記載はなかったので無着色なハズ!

やっぱりホワイトジェリーの方が赤色が鮮明でクリアでキレイな気がする!動画みてみて

向かって左側の真ん中に泡がある方がホワイトジェリーです。

動画と言っても、私が動かしているだけで、アスタリフトジェリーは動きませんが…。

どう見えましたか?やっぱりホワイトジェリーの方が赤色が鮮明でクリアな感じしますよね〜。

ということで、実験でした。

ホワイトジェリーを使う時の方が私のテンションが上がるのは、フタを開けた時にキレイ!と感じる度合いが強かったからと言うのもきっとありますね。

重要ポイント!アスタリフトジェリーとホワイトジェリーの香りが違う

先に結論をお伝えしておきます。
高い効果が期待できる「ダマスクローズオイル=精油」を使っているのはアスタリフトジェリーの方だけです。

ここでは香りを比較しますね。

アスタリフトといえば「ダマスクローズの香り」です。

好感が持てる香りで癒されると2つのすごい効果があります。

2つのリラックス効果
  • 香りで癒されると、ストレスが緩和されて、肌のバリア機能が向上する
  • 香りに癒されてリラックスすることにより、無意識のうちに脳が活性化して幸福感を感じる

そう思うとリラクゼーションってとても大切なことなんですね〜。

ダマスクローズオイルは肌に塗っても効果があるすごい精油だった!

さらに「ダマスクローズオイル=精油」は、婦人科系の万能薬としても使われていたそうです。

他にもダマスクローズのローズオイルは、アロマオイルはもちろんのこと、保湿クリーム、美容液、化粧水などの基礎化粧品やエイジングケア化粧品の成分としても使われるなど、ありとあらゆる化粧品に使われています。

それだけダマスクローズの有効性が証明されている、ということになりますね。

ダマスクローズは、香りからリラクゼーションを受ける効果だけでなく、お肌に塗っても効果が期待できることがわかります。

そう、この効果はアスタリフトジェリーだけにある効果なんです。

ホワイトジェリーはダマスクローズにグリーンの香りがプラスされた、ただの香料

「アスタリフトジェリー」はダマスクローズの香りなのに対し、「ホワイトジェリー」の方は、ダマスクローズにグリーンの香りがプラスされています。

毎日使っていると香りが気になってくるんです。

慣れてくるとも言えますが…。

アスタリフトジェリーとホワイトジェリーの違いは?成分と効果と香りで比較!

さわかやさを狙ったのでしょうか、香りについては、違いがハッキリわかります。

グリーンが強くなったというより、人工的なキーンとくる系のローズとグリーンを感じます。

口コミでも、ホワイト ジェリーの香りについて、良くない評価がいくつもありました。

「アスタリフトジェリー 」の方が、ほんのり自然なローズの香で素直に癒されます。

アスタリフトジェリーはダマスクローズの精油vsホワイトジェリーはただの香料!

アスタリフトジェリーの成分

それもそのはず、成分表をみると本物のダマスクローズオイルを使っているのはアスタリフトジェリーの方だけなのです。

アスタリフトジェリーとホワイトジェリーの全成分を比較

アスタリフトジェリーアクアリスタの全成分

水、グリセリン、ベタイン、(PEG-240/デシルテトラデセス-20/HDI)コポリマー、BG、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、セラミドEOP、セラミドNP、セラミドAP、アセンヤクエキス、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、ヘマトコッカスプルビアリス油、トマト果実エキス、アセチルヒドロキシプロリン、加水分解シロバナルーピンタンパク、トコフェロール、コレステロール、エチルヘキシルグリセリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、オレイン酸ポリグリセリル-10、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、ステアリン酸ポリグリセリル-2、ミリスチン酸オクチルドデシル、ステアリン酸スクロース、レシチン、ダマスクバラ花油、ラウリルカルバミン酸イヌリン、オレイン酸、エタノール、香料、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、フェノキシエタノール、メチルパラベン

ホワイトジェリーアクアリスタの全成分

ベタイン、ポリエチレングリコール・デシルテトラデセス-20・ヘキサメチレンジイソシアネート共重合体、濃グリセリン、BG、アスタキサンチン液、N-アセチル-L-ヒドロキシプロリン、水溶性コラーゲン液、コラーゲン・トリペプチド F、N-オレオイルフィトスフィンゴシン、ヒドロキシステアリルフィトスフィンゴシン、ステアロイルオキシヘプタコサノイルフィトスフィンゴシン、ツボクサエキス、フェルラ酸、ビルベリー葉エキス、カンゾウ葉エキス、アセンヤクエキス、マロニエエキス、天然ビタミンE、グリセリン、香料、ステアロイルグルタミン酸Na、グリセリンエチルヘキシルエーテル、イソステアリン酸、BHT、POE・POPデシルテトラデシルエーテル、オレイン酸、グリセリン脂肪酸エステル、メチルパラベン、コレステロール、ミリスチン酸デカグリセリル、大豆リン脂質、ピロ亜硫酸Na、フェノキシエタノール、水酸化Na、オレイン酸ポリグリセリル、ショ糖脂肪酸エステル、ルチングルコシド、無水エタノール

香りについては同じにして欲しかったと思うんですよね…。

香りの観点からは、断然、アスタリフトジェリーがおすすめです!

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アスタリフトジェリーとホワイトジェリーの有効成分から効果を比較

ここからは実際の商品の比較をしていこうと思います。

感想ではありませんよ、富士フイルム独自の「ナノ化した成分」に対して、主にポイントを置いて比較していきます。

ちなみに、定番のベーシックなラインであるアスタリフト シリーズは「ハリ・うるおい」への効果を期待し、アスタリフト ホワイト シリーズは「ハリ・美白」の効果を期待したラインという使い分けです。

先行美容液有効成分
アスタリフト ジェリー アクアリスタ
アスタリフト ジェリー アクアリスタ
Wヒト型ナノセラミド
ナノアスタキサンチン
ナノリコピン
(3種のコラーゲン)
(アセンヤクエキス)
アスタリフト ホワイト ジェリー アクアリスタ
アスタリフトホワイトジェリー アクアリスタ
Wヒト型ナノセラミド
ナノアスタキサンチン
アルブチン
ナノAMA+
(3種のコラーゲン)
(アセンヤクエキス)
(マロニエエキス)
(ビルベリー葉エキス)

ホワイトジェリーが医薬部外品と表示されているのは「アルブチン」を含んでいる為です。
医薬部外品といえど、ちょっと効き目がありそうな気がするのが人気のポイントかもしれませんね!


アスタリフトジェリーとホワイトジェリーで比較してみると、決定的な違いはナノ化した成分の「ナノリコピン」か「ナノAMA+」です

ざっくりいうと「アスタリフトジェリー」と「ホワイトジェリー」の違いは以下です。

  • 「アスタリフトジェリー」の「ナノリコピン」
  • 「ホワイトジェリー」の「ナノAMA+」・(アルブチン・マロニエエキス・ビルベリー葉エキス)

アスタリフトジェリーとホワイトジェリー共通の成分と期待する効果

要点だけ知りたいわ!という方に結論を先にお伝えしておきます。

アスタリフトジェリーの期待する効果は「うるおい・抗酸化作用」です。

「Wヒト型ナノセラミド」と「ナノアスタキサンチン」と「3種のコラーゲン」「アセンヤクエキス」はアスタリフトジェリーにもホワイトジェリーにも、共通して含まれている成分でしたので、比較にはならないので除外して考えますね。

アスタリフトジェリーだけの成分「ナノリコピン」の期待する効果について

アスタリフト ジェリー  ホワイト ジェリー 違い どっちがいい 比較
「ナノアスタキサンチン」と「ナノリコピン」でWの赤のパワー

アスタリフトジェリーの成分であるナノリコピンの効果について調べました。

ヒトの皮膚は、加齢や、強力な紫外線を浴びる事によって酸化ダメージを受け、シワやシミの原因となってしまうそうです。

そこへ、富士フィルムは活性酸素を消去する作用が強く、老化の予防に有効とされている「リコピン」を「ナノ化」して化粧品に配合したんです。

すると、リコピンによって核中タンパクが増加することを確認したそうです。※1の図

ナノ化に成功したナノリコピンを配合したことで、酸化ダメージによる細胞傷害が抑制されたとか。

※アスタリフト ジェリーの赤は「ナノアスタキサンチン」だけでなく「ナノリコピン」も含む、Wの赤パワーなんですね。

アスタリフトのアスタキサンチンは、サーモンのアスタキサンチンじゃなかったんです!
サーモンから作ってる色かと思っていました。
ヘマトコッカス藻由来のアスタキサンチンでして「ヘマトコッカスプルビアリス油」または「ヘマトコッカスプルビアリスエキス」という成分名で表示されています。

アスタリフトジェリー:アスタキサンチンとリコピンの抗酸化力について

アスタリフトジェリー ホワイトジェリーどっちがいい?違い アスタキサンチンとリコピンの抗酸化力
画像引用元:富士フィルム

この図はナノ化していないアスタキサンチンとコエンザイムQ10の抗酸化作用を表現したものです。

富士フィルムの技術でアスタキサンチンをナノ化することに成功したのですが、ナノ化する前のアスタキサンチンと比べ抗酸化力は9倍にUPしました。

ということは、コエンザイムQ10よりも9,000倍の抗酸化力を持ったということです

とにかく、こんなに抗酸化力が高ければ、あえてリコピンの抗酸化力を合わせる必要もないのでは…。

だったらホワイトの方を買うわ〜!っと思っていました。

調べるまでは…です。

リコピンを配合することで得られる2つの効果①

リコピンとアスタキサンチンを共存させることで、抗酸化力の持続性が約3倍向上することがわかったんです!

アスタキサンチン リコピン 抗酸化能向上作用
画像引用元:富士フィルム
  1. アスタキサンチンの抗酸化力はコエンザイムQ10の1,000倍
  2. アスタキサンチンをナノ化することで抗酸化力は9倍にUPして9,000倍
  3. ナノアスタキサンチンをリコピンと共存させることにより抗酸化力が約3倍もUPして27,000倍

最終的にナノリコピンが入ることでコエンザイムQ10より27,000倍もの抗酸化力が増加した!ということになります。

リコピンを配合することで得られる2つの効果②

アスタリフト ジェリー  ホワイト ジェリー 違い どっちがいい 比較
引用元:富士フィルム

リコピンによって「核中タンパク質などが増加する」ことが確認できたそうです。※1

ナノリコピン ナノアスタキサンチン アスタリフトの効果
画像引用元:富士フィルム

結果、ナノリコピンを用いて、酸化ダメージによる細胞を保護するパワーが増加し、細胞の老化を防ぐ効果も期待できるようになったんですって!

「細胞の老化を防ぐ」←これは、ちょっと捨てがたい気がしませんか?
酸化ストレスは諸悪の根源ですし、改善しないと美白以前の問題として影響ありそうです!

ホワイトジェリーの成分と期待する効果

続いて、アスタリフト ベーシックの方にはない成分でホワイトシリーズの共通成分ともいえる「ナノAMA+」の期待する効果について調べました。

ダラダラと読みたくないわという方向けに、先に結論を言います!

「ナノAMA+」の期待する効果は「抗酸化作用」「色素沈着抑制作用」「ターンオーバー改善」です!

ホワイトジェリーの成分「ナノAMA+」の期待する効果について

ナノAMA+ ツボクサエキス フェルラ酸の効果
「ツボクサエキス」と米ぬか由来の「フェルラ酸」

AMAとは、ツボクサエキスに含まれる高い抗炎症作用を持つ3つの成分「アジア酸」「マデカッソ酸」「アジアチコシド」を複合しました。
成分の頭文字をとって「AMA」と呼ばれています。

AMAは、肌の奥深くにあるメラノサイトまで届きシミの元になるメラニンを作り出す「メラノサイト」を休眠化させて、メラニンの生成を抑制します。
AMAをナノ化してナノAMAにすると、メラニン生成抑制効果はさらに約2倍になったそうです。

(「ナノAMA+」とは「ナノAMA」に米ぬか由来のポリフェノール「フェルラ酸」を加えたもの。)

  • 「フェルラ酸」には色素沈着抑制作用があります。(詳しくは「化粧品成分オンライン」参照)

  • 「ツボクサエキス」には色素沈着抑制作用だけでなく、一部のコラーゲン産生促進による抗老化作用が認められているそうです(詳しくは「化粧品成分オンライン」参照)

ホワイトジェリーの「アルブチン」「マロニエエキス」「ビルベリー葉エキス」

出典:富士フイルム

ホワイトジェリーには医薬部外品の美白成分「アルブチン」と「マロニエエキス」「ビルベリー葉エキス」が含まれています。

アルブチン

「アルブチン」は1989年に医薬部外品美白有効成分として承認された成分で、色素沈着抑制作用があるということです。(詳しくは「化粧品成分オンライン」参照)

マロニエエキス

「マロニエエキス」は抗酸化作用とメラニン生成抑制による色素沈着抑制作用がみとめられています。
また、ストレスに起因する肌荒れ・炎症改善作用と、ハリ・ツヤに対して改善効果も認められています。(詳しくは「化粧品成分オンライン」参照)

ビルベリー葉エキス

ビルベリー葉エキスも、ターンオーバーの角層重層を促進する効果がわかっており、さらに体内の抗酸化に働きかける作用を持つということです。(詳しくは「化粧品成分オンライン」参照)

アスタリフトジェリーとホワイトジェリーのナノが違う←ここ重要

あなたなら、どちらの効果を求めますか?ということで決めるといいと思います。

「アスタリフトジェリー」のナノは「ナノリコピン」で「ホワイトジェリー」のナノは「ナノAMA+」です。

ナノの効果で比較すると以下です。

  • 「ナノリコピン」のコエンザイムQ10より27,000倍も抗酸化作用が期待できるアスタリフトジェリーを選ぶ
  • 「ナノAMA+」の肌の奥深くにあるメラノサイトを休眠化させて、メラニンの生成を抑制する効果が期待できるホワイトジェリーを選ぶ

どっちがいいか迷ったら効果・値段・人気度の違いで決める!

アスタリフト ホワイトジェリーアクアリスタの違いは?どっちも使って比較!
ホワイトがカッコよく見えませんか?CMにやられてる〜

アスタリフトジェリーに何を求めるか、ですよね!

「効果」は全部欲しいし、値段は安い方がいいし、人気がある方が欲しいし…。

そんなこと言っていると、私みたいに二つ買うしかなくなりますよ〜。

順番におさらいです。

まず効果で比較するならナノ対決「ナノリコピン」vs「 ナノAMA+」のどちらの有効成分を重視するか!で決めると良いのではと思います。

「うるおい・抗酸化作用」 vs 「うるおい・色素沈着抑制作用・ターンオーバー改善」です!

やっぱ効果でしょ!ナノの違い→アスタリフト ジェリー!

やっぱ効果でしょ!ナノ効果の違い→アスタリフト ジェリーアクアリスタ!
じゅうぶんキレイですね!

私は「ナノリコピン」の作用が捨てがたいです!

ナノアスタキサンチンの成分にナノリコピンの成分を共存させることで、コエンザイムQ10の27,000倍もの抗酸化力があるんですよ、アスタリフトですよ、ナノで決めないで、一体何で決めるんですか?

肌の酸化は老化を加速させる。最も怖いのは老化。

「アルブチン・マロニエエキス・ビルベリー葉エキスは、富士フイルムでなくたって補える!富士フイルムでなければならない」ことはないですからね!

どっちか迷うなら価格の安い方にしちゃう→アスタリフトジェリー!

どっちか迷うなら価格の安い方にしちゃう→アスタリフトジェリーアクアリスタ!

アスタリフトジェリーの方が安いので価格でいうと、アスタリフトジェリー!

安いって言ったって、高いんですよ、アスタリフトですからね!

プチプラとは訳が違います(キッパリ)。

今まで見てきた成分で、なぜ「アスタリフトジェリー」よりも「ホワイトジェリー」の方が1,100円も高いのか、謎です。

ホワイトジェリーはアルブチンという医薬部外品にあたる美白成分が入っているから高いのかな…。

効果的には「アルブチン」の部分がプラスになっているわけではなく、「ナノリコピン」と入れ替わっているわけでですから、高くしなくていいと思うんですけどね。

安い上に、富士フイルムのナノテクノロジーが詰まっているアスタリフトジェリーがいいのではないでしょうか!

最終的にどっちがいいのか迷ったら人気の違いでホワイトジェリー!

最終的にどっちがいいのか迷ったら人気の違いでホワイトジェリーアクアリスタ!
やっぱ!キレイだしカッコいいすね^^;

さぁ、ここまできても決め兼ねているあなたは、もう人気や、優越感などで決めるしかないでしょう。

効果・値段でも迷っているのであれば、あとはあなたの満足感&心のスキマをうめてくれるのはホワイトジェリー。

いちどホワイトを買ってみるしかないですね、そんなあなたは私の二の舞^^;=同志です。

若い人はホワイトジェリーが多い気がします。

シミ・シワよりも美白に対する願望が強いからなのかな?

さて、ここまで気持ちをまとめたおかげで、私は次に買うのはアスタリフトジェリーにしようと思いますよ。

ただ、入れ物はホワイトを使うかもです(笑)

あなたもぜひぜひご自分で使ってみてチェックしてみて下さいね。

公式サイトではオマケがついてくるキャンペーンやっています!

\とにかくお得!コスモパックもカッコいい/

ホワイトジェリーがお試しできるセットはこれ!\

既にお試しセットを購入されている方、トライアルではなくて本体が欲しい方は、どこで買うとお得なのか買いている記事はこちらです。

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